ホーム > ニュース> Apple> Appleは 二番目のwatchOS 3.2.2ベータ版をリリース

Appleは 二番目のwatchOS 3.2.2ベータ版をリリース

Kyon 2017年04月11日 11時59分
watchOS 3.2.2

写真元: 9to5mac

Apple Watchでは、開発者テストのための第2のwatchOS 3.2.2ベータ版をリリースしています。 今回のアップデートには、今年後半に機能が満載のwatchOS 4の発表前に、バグ修正とセキュリティの改善が含まれている可能性が高いです。

Apple Watch用のwatchOS 3.2は、サードパーティ製のアプリケーションがSiriと連携できるように、Apple WatchにSiriKitを導入しています。

そして、「持ち上げるとスリープ解除(raise-to-wake機能)」を無効にし、アラートをミュートするシアターモードが含まれています。シアターモードでは、ユーザーはApple Watchでサウンドをすばやくミュートし、手首を上げて画面を覚醒させないようにできます。シアターモード中は、画面(タップ)またはデジタルクラウン(Digital Crown)を押すことで視聴できます。

以前のデベロッパーのベータ版にはまだ含まれていませんが、最新のApple WatchソフトウェアアップデートにはApple Watch Nike +モデルに6つのユニークな文字盤を追加しました。

AppleはiPhoneとiPad用のiOS 10.3.2、Mac用のmacOS 10.12.5、Apple TV用のtvOS 10.2.1の開発者向けベータ版も提供しています。

 

 

 

Source:9to5mac

タグ:

関連記事

最新記事

メールメールメール :

購読する

注目記事