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LG K10(2018)、「LG Pay」を採用する初めのミドルエンド機

Kyon 2017年12月20日 18時08分

韓国メディアの報道によると、サムスンやLGなどの電子会社は来年のCESで新しい製品をリリースします。そして、サムスンには、新型製品のGalaxy A8/Galaxy A8+やGalaxy S9/S9+などのたくさんの情報が既にリークされました。しかし、LGの新型製品に関する報道は相対的に少ないです。

LG K10(2018)、「LG Pay」を採用する初めのミドルエンド機

写真元:phonearena

最近、ニュースサイトphonearenaのにより、新型スマホLG K10(2018)が現しました。LG K10(2018)は同社の「LG Pay」を搭載する初めのミドルエンドスマートフォンだと予測されています。「LG Pay」とは、LG が 2015 年から準備している自社開発のモバイル決済サービスです。

スペックについて、LG K10(2018)は5.3インチのディスプレイを搭載し、解像度が1080p、3GB RAM+32GB ROM、バッテリー容量が3000mAh、1.2GHz quad-coreプロセッサを採用し、1300万画素の背面カメラと500万画素の正面カメラを搭載します。また、背面指紋センサーとFMラジオをサポートします。

Source:phonearena

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