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広告「Get a Mac」に出た俳優ジャスティン・ロング、Huaweiが引き抜いてMate 9広告に演出

Kyon 2017年02月07日 07時11分
俳優のジャスティン・ロング

写真元: mt.sohu

俳優ジャスティン・ロングが演出したMacの名広告「Get a Mac」が覚えていますか。先日、Huaweiがジャスティン・ロングと契約を結び、Mate 9広告シリーズに演出してもらうことになりました。

Huaweiがジャスティン・ロングを選択した理由では、ジャスティン・ロングがMacの名広告「Get a Mac」に演出したからだそうです。しかし、実際、2009年からロングがAppleで働きませんでした。

2006年から2009年まで、ロングが広告「Get a Mac」シリーズの中にあるMac コンピューターを演出し、俳優ジョン・ホッジマンが普通のPCを演出してMacのいいところをアピールしました。そして、広告中の「Hello,I’m a Mac」も名台詞になりました。

Huaweiは中国最大のスマホメーカーで、いつも海外に進出しています。今回の広告で海外で知名度を上がるつもりでしょう。

Huawei Mate 9初めての広告のテーマは「面接」で、内容ではジャスティン・ロングがMate 9スマホの面接を受け、Mate 9広告に出るチャンスを求めています。広告全体はユーモアの雰囲気でMate 9をアピールしています。

Source:mt.sohu

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